撮ればバイヤーとして登録されます
受け取ったその場で撮ってください。氏名・会社・メールが整理されてバイヤー一覧に入ります。



バイヤーを逃すのはブースの3日間ではなく、帰ってからの整理です。
名刺の登録
オフィスに戻ってエクセルに手入力
撮った瞬間にバイヤー一覧へ 自動で保存されます
リアルタイム通訳
通訳者の手配、追加費用
相手の言語を選ぶだけで すぐ通訳します
商談の自動要約
手書きメモや記憶だけが頼り
録音を止めると要約と ToDoを整理します
フォローメール
誰だったか忘れた頃に遅れて送信
商談当日の夜、要約を見ながら すぐ送れます
受け取ったその場で撮ってください。氏名・会社・メールが整理されてバイヤー一覧に入ります。


相手の言語を選ぶと画面が上下に分かれます。向かい合って、それぞれ自分の言語で読むだけです。


商談中は会話に集中してください。終われば誰が何をするかが整理されています。


以前は帰国後に何日もかけてエクセルに入力していました。今回はブースで受け取るたびに撮っておいたので、宿で確認するだけで済みました。名前も会社名も入っていて、手直しが要りませんでした。
スマホをテーブルの真ん中に置き、お互い自分の言語で読みました。相手も同じ画面を見ているので、誤解はその場で直せます。通訳を手配できなかった日のほうがむしろ楽でした。
商談中は録音をつけていただけですが、終わると何を話し誰が何をするかが整理されていました。オフィスで記憶をたどる時間がなくなりました。
以前は2週間ほど経ち、誰が誰だか分からなくなってから送っていました。今回は要約を見ながらその夜に書いたところ、返信が目に見えて早く届きました。
会場のネットが午後ずっと不通でしたが、そのまま撮り続けました。夕方につながると自動で上がっていました。現場で気を使うことが一つ減りました。
